| ■旅行日程 |
| 早朝 4時〜│朝 7時〜│午前 9時〜│昼 12時〜│午後 13時〜│夕刻 17時〜│夜 20時〜│深夜 23時〜 |
|
|
日
|
発着都市
|
| 行 程 |
食事記号 B:朝食 L:昼食 D:夕食 _:なしまたは機内食 |
|
| 1 |
大阪発

(シンガポール乗継)
アメダバード着 |
午前、関西空港からシンガポール航空にてシンガポールへ。
シンガポールにてお乗継ぎいただきアメダバードへ。
到着後、現地係員の案内でホテルへ。
_ _ _ 【アメダバード泊】 |
| 2 |
アメダバード |
午前、専用車にてチャンパネールへ。(160km 所要約4時間)
到着後、チャンパネール の遺跡を入場観光。
(チャンパネールには8世紀チョウハーン朝の都が置かれ、15世紀にはイスラム教王朝のマフムード・ベガルが城壁と都市を建築しました。破壊が最も危惧される世界100の記念物に指定されています)
午後、専用車にてアメーダバードへ。(160km 所要約4時間)
B L D 【アハメダバード泊】 |
| 3 |
アメダバード発

ナル湖野鳥保護区
ロータル

バブナガール着 |
朝、専用車にてロータルへ。(105km 直行所要約2.5時間)
途中、ナル湖野鳥保護区下車観光。(季節によりカモ・ガン・ペリカン・フラミンゴが観察できます。ベストシーズンは11〜2月)
到着後、およそ4千年前インダス文明の時代港町として栄えたロータルの遺跡下車観光。
午後、専用車にてバブナガールへ。(120km 所要約3時間)
B L D 【バブナガール泊】 |
| 4 |
バブナガール発

パリタナ

ディウ着 |
午前、専用車にてパリタナへ。(50km 所要約1.5時間)
到着後、ジャイナ教の聖地パリタナ下車観光。
(シャトルンジャヤ山に863のジャイナ教寺院が築かれます。頂上までは3,950段の階段が続き、片道徒歩にて1.5時間を要します。)
午後、専用車にてディウへ。(200km 所要約5時間)
B L D 【ディウ泊】
|
 |
| 5 |
ディウ発

ササンギール着 |
午前、 1961年までポルトガル領だったディウ観光。
(ザンパ門<下車観光>、聖ポール教会<下車観光>、ディウ博物館<入場観光>、ポルトガルの要塞<入場観光>)
*ディウは東西11キロ・南北3キロのアラビア海に浮かぶ小島です。ゴア・ダマン同様、長期にわたりポルトガル支配を受けたため、町全体に南ヨーロッパの田舎街の趣きがあります。
午後、専用車にてササンギールへ。(60km 所要約1.5時間)
夕刻、アジアライオンが生息するササンギール野生動物保護区をジープにてジャングルサファリ。【注】
B L D 【ササンギール泊【注】】 |
 |
| 6 |
ササンギール発

ジュナガル着
ジュナガル発 
ラジコット着
|
朝、 ササンギール野生動物保護区をジープにてジャングルサファリ。【注】
午前、専用車にてジュナガルへ。(70km 所要約2時間)
到着後、ジュナガル市内観光。
(ジュナガル大守の霊廟でインド・イスラム建築の最高傑作の1つマハバトマ・クバーラ(外観)、紀元前4世紀に建造が開始され時代とともに拡張され現在の姿となったウパルコート要塞<入場観光>、紀元前3世紀仏教を保護したアショカ王により刻まれたアショカ王の法勅<入場観光>)
夕刻、専用車にてラジコットへ。(100km 所要約3時間)
B L D 【ラジコット泊】 |

 |
| 7 |
ラジコット発

アメダバード着
アメダバード発
デリー着 |
午前、マハトマガンジーが幼少期暮らした カバ・ガンディー・ノデロを入場観光。
専用車にてアメダバードへ。(220km 所要約5時間)
到着後、アメダバード郊外のアダーラジ階段井戸を入場観光。
夜、国内線にてデリーへ。
B L D 【デリー泊】 |
 |
| 8 |
デリー発

シンガポール着 |
早朝、空港へ。
シンガポール航空にてシンガポールへ。
B _ _ 【機中泊】 |
| 9 |
シンガポール発

大阪着 |
お乗継ぎいただき関西空港へ。
_ _ _ |
注意事項
★ササンギール野生動物保護区は、例年6月中旬から10月中旬閉鎖されます。保護区閉鎖期間中は日程5日目と6日目をディウにて2泊する日程でご案内させていただきます。
|